各委員会紹介
総務広報会員意識向上委員会
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総務広報会員意識向上委員会基本方針 |
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財務理事 |
加地 将嘉 |
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委員長 |
青木 尊治 |
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副委員長 |
木藤 章博 |
1.基本方針
社団法人法皇青年会議所の活動方針、活動内容、活動報告を四国中央市民ならびに全国のJCに発信して、四国中央市民の皆さんが法皇青年会議所の活動をより理解していただき、法皇青年会議所の益々の発展を図っていく。
公益法人格取得の為の調整及び実施を行い、公益法人格のスムーズな取得の手助けを委員会メンバー全員が一丸となって行っていく。総会・卒業式を効率的に執り行ない、法皇青年会議所メンバー全員が一つになれるようにする。
高橋理事長のスローガン『日々成長する自分になろう~昨日の最高より、今日の最高~』の言葉にあるようにJC活動を通じて、一日一日自分を成長させて、JC活動のみならず普段の生活、会社事業所活動にも活かしていけるように日々精進していく。また基本理念【積極的に行動することによって潜在している己の能力を揺り起こそう。】にもあるように、積極的に行動することによって新たな自分の発見につなげていく
2.事業計画
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ホームページを活用した公益目的事業の発信 |
公益事業 |
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総会・卒業式の効率的な設営及び運営 |
共益事業 |
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公益法人格取得に伴う調整及び実施 |
共益事業 |
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FUNを利用した法皇青年会議所の事業の発信 |
公益事業 |
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広報誌の発刊 |
共益事業 |
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その他本会議所における庶務の遂行に必要な事業 |
3.委員会開催日
原則 毎月第1火曜日
まちづくり委員会
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まちづくり委員会基本方針 |
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副理事長 |
近藤 豪 |
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委員長 |
宮崎 貴弥 |
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委員長 |
高橋 謙一 |
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副委員長 |
本田 将彦 |
1.基本方針
昨今、ネットやメディアの進歩により多くの欲しい情報がすぐ手に入る時代になりました。その一方で地域住民の地方意識や地元に対する愛情が希薄になってきているように感じます。ネット社会が広がるにつれ人と対面せず物事が済んでしまい住民同士のコミュニケーションが減り、人とのつながりと共に郷土愛という気持ちも薄れてきているのではないでしょうか。またその結果、子どもたちも近所のつながりや助け合いの大切さを学ぶ場を失い成長する機会を見失っているのではないでしょうか。
地域に住む者として行政に頼るのではなく個人個人が地域に対して何ができるかを考え共に協力して行動することが必要になってきていると思います。そこで2012年度まちづくり委員会では将来を担う子どもたちに四国中央市の未来を考えるうえで大切な郷土愛を育んでもらうことが必要だと思います。
子どもから大人までが楽しく参加できるコミュニケーションをとる機会を増やすことが「まちづくり」であると考えます
2.事業計画
| 青少年育成事業 | 公益事業 |
| 寒川豊岡海浜公園ふれあいビーチ活性化事業 |
公益事業 |
| 少子高齢化ストップ!!!事業 |
公益事業 |
| イルミネーション活性化事業 |
公益事業 |
| その他本会議所における庶務の遂行に必要な事業 |
3.委員会開催日
原則 毎月第1木曜日
会員拡大交流委員会
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会員拡大交流委員会基本方針 |
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副理事長 |
大西 卓 |
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委員長 |
石川 義浩 |
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副委員長 副委員長 |
稲村 聡 中西 知足 |
1.基本方針
「私たちの町、四国中央市は紙産業を中心として、活力ある産業に支えられた活気あふれる町です。」一昔前なら、このようなフレーズもしっくりきたかもしれません。残念ながら、現在の四国中央市はかつてほどの賑わいや活気はありません。なぜでしょうか。それは、時代の変化により、紙産業が衰退しているからです。町の基幹産業である、紙産業が衰退すれば、それに伴って、様々な企業や商店に影響を与え、この町においても、廃業、倒産、商店街はシャッター通りと目を覆うばかりです。
このような時代背景だからこそ、今度は企業の力にたよらない、市民活動による町の活性化を行っていきましょう。そのためには、私たち(社)法皇青年会議所が様々な活動を通して、地域社会に有形無形の何かを与えねばなりません。
(社)法皇青年会議所が地域社会に与える物は何か。それは地域活性化のきっかけであり、地域社会における活動の理念です。青年会議所が行う種々の活動を通して幅広くこれらを広めていく必要があります。そのためには今より多くの新しい仲間が必要です。その活動こそが会員拡大の活動です。会員拡大活動を通して青年会議所のメンバーは様々な物を得ることができます。それは「仲間」「知識」「経験」「資金」「影響力」です。これらのものを得て活動を持続していく義務が現役メンバーにはあります。そして会員拡大活動を通して得た力を地域社会のなかでしっかりと発揮していく必要があります。
昨年(社)法皇青年会議所は過去最大の会員拡大に成功しました。これは大変に喜ばしいことです。少子高齢化、不況の長期化、企業数の減少など時代背景を考えると、相当な努力が実った結果といえます。しかしながら、問題点もありました。会員拡大を行う人の偏りです。会員拡大はメンバー全員で行わなければ意味がありません。なぜなら、会員拡大を通して得られるものが実に多いからです。会員拡大を通して青年会議所メンバー全員が「与える為の何かを得る」必要があります。会員拡大はうまくいくことばかりではありません。門前払いや、電話でのアポイントすら取れないこともあります。説明する時間が貰えても、入会してもらえないことも多々あります。しかし、そのような辛い体験を通し、青年会議所の理念をより深く理解することができ、人の心を動かすことの難しさと喜びを知るのです。会員拡大の活動は必ず、青年会議所活動の理解を深め自己成長の大きな力を得ることにつながります。自ら動き、自らが新な仲間を増やした時に本当の意味で(社)法皇青年会議所の活動について真剣に考えることができるのです。
みなさん、是非「一人が一人の会員拡大」にご協力下さい。我々会員拡大交流委員会は皆様の先頭に立ち、率先して会員拡大を行い、入会して頂いた新規メンバーにスポーツや交流事業を通し既存メンバーとの絆を深めることに尽力し、基本方針のもと新たな仲間づくりに邁進していきます。
2.事業計画
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交流事業 |
共益事業 |
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現役メンバーに対する研修事業 |
共益事業 |
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納会アトラクション |
共益事業 |
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スポーツ例会 |
共益事業 |
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ブロックスポーツ大会の運営及び設営 |
共益事業 |
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その他本会議所における庶務の遂行に必要な事業 |
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3.委員会開催日
原則 毎月第1金曜日
研修委員会
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研修委員会基本方針 |
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副理事長 |
石川 誠二 |
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委員長 |
長野 良孝 |
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副委員長 副委員長 |
村上 将士 大平 純 |
1.基本方針
現在、社会は混沌としています。様々な人・物・文化が入り混じっており、その全てを理解するのは不可能だと思います。しかし、我々は子供の頃から教育を受けられると言った、非常に恵まれた環境の中にあると言えます。生まれてから社会に出るまで様々な事を学び、社会に出ればそれ以上に学ばなければならない事が沢山あります。しかし、徐々に行動や時間を制限され、自分のおかれている環境外の事を学ぶ機会を失ってしまうことが少なくありません。
(社)法皇青年会議所は昨年、非常に多くの新入会員を迎える事が出来ました。それにより数年ぶりに研修委員会を設置する事が出来ました。メンバーが増えれば増える程、様々な人と接する機会が増え、行動範囲が広がり、それだけで学ぶ事が出来ます。それに加えセミナーの開催や研修事業を行う事により、個々の人間力・指導力・経営力が更に向上することが出来ます。メンバーには会社の経営者・後継者の方が多数いらっしゃいます。それにより個々のスキルが上がれば、青年会議所活動のみならず会社の発展、それに伴い地域社会の発展にまで繋がるものであると考えます。研修とは自己修練、自己研鑽の場でもあります。やはり楽しい事ばかりではありません。不得意とする事柄を実行するのは大変なエネルギーを必要とします。しかし、やり切ってしまえば、それはもはや「出来る事」となります。日常の中で出来ない事、やらない事を出来る場を研修と言う形で提供し、一年間を振り返ってみて、メンバーの多くが自分自身成長したと実感出来る事業を行っていきたいと思います。
今後数年間で今まで法皇JCを引っ張ってこられた先輩方が卒業して行きます。これはJCに限らず、社会においても同様の事が起きております。いつの時代でも社会は自分達でつくって行くものだと思います。個々のスキルを向上させ、ますます輝き魅力ある団体となる様に、メンバー皆様のご協力をよろしくお願い致します。
2.事業計画
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市民参加型(人間力)の研修事業 |
公益事業 |
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愛媛県中小企業家同友会四国中央支部例会訪問(経営力)事業 |
共益事業 |
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例会の運営及び設営1(指導力について)事業 |
公益事業 |
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例会の運営及び設営2事業 |
共益事業 |
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四国地区会員会議所研修事業 |
共益事業 |
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その他本会議所における庶務の遂行に必要な事業 |
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3.委員会開催日
原則 毎月第1 曜日






