公益社団法人 法皇青年会議所 公益社団法人 法皇青年会議所

委員会紹介

総務広報委員会

  • 副理事長鈴木 和範鈴木 和範
  • 委員長石村 聡美石村 聡美
  • 副委員長小城 大樹小城 大樹
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基本方針

新型コロナウイルスによる災禍の中、昨年は通常とは異なるJC活動となりました。2021年は、新型コロナウイルスとの共存を意識し、新しい形でのJC活動を行なっていくことを念頭に、 総会や諸会議をはじめ、年間を通して運営を円滑に進めていきます。本年は、公益事業として番組作成を計画しています。青少年参加型の番組を作成し、郷土の自然に触れることで 子どもの頃から故郷が好きだと言える子が育つ事業構築をしていきます。そして、その番組を四国中央テレビで放送することにより、地域住民の方々にさらに青年会議所の存在、 活動内容を周知してもらい法皇青年会議所としてのブランディングを確立します。 皆様が一年間楽しく意義のある青年会議所活動を過ごせるよう尽力してまいりますので、一年間よろしくお願いいたします。

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事業計画

  • 例会・総会(臨時総会)及び卒業式の効率的な設営及び運営 1月 7月 11月 12月(公益事業)
  • 法皇青年会議所のブランディング確立事業(公益事業)
  • その他本会議所における庶務の遂行に必要な事業(公益事業)
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委員会開催日

原則 毎月第1火曜日

会員拡大委員会

  • 副理事長進藤 誠進藤 誠
  • 委員長中島 康介中島 康介
  • 副委員長長野 光樹長野 光樹
1

基本方針

四国中央市はどんな町なのか。四国中央市を日本の先駆けの町にする、言い換えれば、魅力たっぷりで人が集まる街にするにはどうしたらよいのか。 次の四国中央市を背負う世代の者が集い、共に学び、知恵を出し合い考える。私はこんな有意義な団体は他にはないと考えております。 だからこそ、同世代の方々に一人でも多く呼びかけ、同じ時間を共有できる仲間を増やしたいと考えております。そして、その仲間たちと 「JCだから学べた。JCだから考えられた。JCだから挑戦できた。そして、JCだからこそやり遂げることができた。」と、喜びを分かち合いたいです。 拡大人数の最大の目標としては、ゴールデンゴング獲得。数値目標としては、最低25名。これは、歴代の記録を超す数値であります。 2021年が始まった時点で10名の加入を実現したいと考えております。可能性がある限り、どこにでも出向きます。四国中央市での活躍を誓い、多くの可能性を秘めた方々にお会いできることは大変楽しみです。 ただ、私一人でできることではありません。会員拡大委員会だけでできることでもありません。メンバー全員で理事長の想いを受けて、「チーム法皇」で臨んでいただきたいです。 四国中央市を良くしたいと思っている方のそばには同じ気持ちを持っている方が必ずいる はずです。情報共有を密にしていければ幸いです。 私は声を上げ続けていきます。新入会員へのフォロー体制も整っております。未来をイメージして、今より魅力ある四国中央市にするための情報、知恵、発想を共有し、 明るい 未来づくりに進んでいくためにも、同志を集めましょう。

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事業計画

  • 3月度例会アワー(公益事業)
  • 6月度例会アワー(公益事業)
  • 婚活事業(公益事業)
  • 納会アトラクション(公益事業)
  • その他本会議所における庶務遂行に必要な事業
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委員会開催日

原則 毎月理事会の
次の週の木曜日

研修委員会

  • 副理事長森川 力森川 力
  • 委員長川端 真弘川端 真弘
  • 副委員長福田 慶福田 慶
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基本方針

JCI法皇は今年度、25周年を迎えます。25周年を迎えられるこの喜び、これはどこから与えられているのでしょうか。それは現役メンバーとシニアクラブの諸先輩方、 またそのご家族や社員の方々、過去の事業に参画・参加して下さった地域の方々によってこの喜びが与えられているのではないでしょうか。 この喜びは今後周年を迎えるにあたり毎々感じられるかと思います。これを私たちの代で途絶えさせぬよう、将来入会してくれる後輩にも共感してもらえるよう、私たちのすべきことは多岐にわたります。 その中で地域密着に富んだJCI法皇は、四国中央市の特異性を理解したうえでの事業展開が必須です。本委員会が行う具体的な事業内容は、JCI法皇メンバー間の更なる関係性向上を図るものや、 自国・地元の為に動くJCIについて深く知る機会を提供するもの、四国中央市民の健康増進を意図したもの、四国中央市唯一の場所・物から歴史を学ぶ機会を提供するものなどです。 それらの事業を通じて地域の方々と交流することで、私たちの見識がさらに深まり、今後更なる事業構築に繋げられます。但し、事業展開をするにあたり、本委員会メンバーだけではできないこともあります。 そこでJCI法皇のメンバー皆様のお力添えが必要となります。衆知を集め、理事長の所信にありました【コロナ災禍との共存】を念頭に、地域の方々に良い影響を与えられる事業にするため、 ご協力賜り ますよう宜しくお願い申し上げます。またそうした事業が起爆剤になり、今後のJCI法皇がさらに飛躍していけばと思い描いております。 2021年度スローガン「楽しくやろう」、基本理念「楽しくなければJCじゃない」。この言葉を胸にJCI法皇を地域の方々にアピールしていき、興味を抱いていただけるような団体に出来るよう、 最善を尽くして誰もが学びを得ることができる事業を心掛けて参ります。同志の皆様、今年1年宜しくお願い申し上げます。

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事業計画

  • 2月度例会アワー(公益事業)
  • 5月度例会アワー(公益事業)
  • 9月度例会アワー(公益事業)
  • 25周年記念公益的事業(公益事業)
  • 研修旅行(公益事業)
  • その他本会議所における庶務遂行に必要な事業
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委員会開催日

原則 毎月第1火曜日

まちづくり委員会

  • 副理事長中野 航中野 航
  • 委員長星川 洋佑星川 洋佑
  • 副委員長高橋 正幸高橋 正幸
1

基本方針

2020年の年始から新型コロナウイルスによる影響を受け、多数の企業が深刻なダメージを受けております。2020年度の法皇青年会議所の活動も変更や中止を余儀なくされました。 当委員会ではこのような状況下で何ができるのかを考え、事業を構築していきます。1つ目は「リモート企業見学事業」新型コロナウイルスの収束が予測できない中、企業の採用や営業活動にも多大な影響を与えております。 四国中央市には魅力ある企業がたくさんありますが、企業見学や就職活動等実際に企業に赴き知る機会が減りつつあります。この事業では、このような状況下でも四国中央市の未来を担う若者に 地元の魅力ある企業を知ってもらうきっかけづくりとして、オンラインでの企業見学を行います。また、オンラインでの面接や商談等を行う企業も増えてきておりますので、 そういった試みに興味はあるが一歩踏み出すきっかけがない中小企業のきっかけづくりにもなると考えております。委員会メンバーや法皇青年会議所 メンバーや関わって頂く皆様とコミュニケーションをとり事業を構築していきます。 2つ目は「四国中央紙まつり事業」四国中央紙まつりは地場産業である紙をテーマとしたおまつりとなります。このイベントは我々の先輩が1から作り上げたイベントで、四国中央市でも有数の集客力を誇るイベントの1つです。 本年度は四国中央紙まつりに参画するという形でイベントを行い、地域のさらなる活性化に寄与します。委員会メンバーや法皇青年会議所メンバーや関わって頂く皆様とコミュニケーションをとり、 コロナ対策を万全にして事業を構築していきます。本年度のスローガン「楽しくやろう」基本理念「楽しくなければJCじゃない」のもと、魅力のある事業を楽しみながら構築し、楽しみながら実行していく為には皆様のご協力が不可欠です。1年間どうぞよろしくお願い致します。

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事業計画

  • しこちゅ〜ONLINE文化祭(公益事業)
  • リモート企業見学ツアー(公益事業)
  • 四国中央紙まつりへの参画(公益事業)
  • 8月度例会アワー(公益事業)
  • 10月度例会アワー(公益事業)
  • その他本会議所における庶務遂行に必要な事業
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委員会開催日

原則 毎月理事会の
次の週の金曜日

組織図

組織図

組織図(PDF)

役員紹介

  • 三宅 正剛 理事長 三宅 正剛
  • 飛鷹 惣太郎 直前理事長 飛鷹 惣太郎
  • 鈴木 和範 副理事長 鈴木 和範
  • 進藤 誠 副理事長 進藤 誠
  • 森川 力 副理事長 森川 力
  • 中野 航 副理事長 中野 航
  • 専務理事 飛鷹 昌也
  • 飛鷹 昌也 副専務理事 鈴木 健
  • 西原 弘記 財務理事 西原 弘記
  • 坂上 慶浩 事務局長 坂上 慶浩
  • 窪田 佑輔 副事務局長 窪田 佑輔
  • 種田 宗司 監事 種田 宗司
  • 村上 守 監事 村上 守

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